最高の保管方法

HIBARIは、「防腐剤・添加物不使用」のため、
時間の経過・保管状態でお米の酸化が進み鮮度が落ちていきます。
少しでも美味しくお召し上がりいただくために、
以下の保管方法をお願いしております。

保温は最長3時間

害虫予防には市販の密閉容器や予防グッズ、唐辛子などがおすすめです。

<冷蔵庫で保存する場合>
冷蔵庫から出した容器を長時間放置すると、外気との温度差により結露しカビの原因となる場合があります。
必要なお米を取り出したら、速やかに冷蔵庫へ戻すようにすることで、食味の低下を抑えることができます。

常温では酸化しやすい

常温のお米は酸化が進みやすいので、冷蔵庫で保管しましょう。

清掃・洗浄

米びつ等にお米を移す際は、必ず容器の清掃・洗浄を行いましょう。

お米は生鮮食品です

野菜や果物と同様に冷蔵庫の野菜室などで保管することをオススメします。

古いお米を混ぜない

古いお米は異臭や害虫の発生源になることがあります。

密閉保存

密閉容器に入れることで、臭い移りや害虫の発生を防ぐことができます。

炊飯後は冷凍保存

長時間保存は、黄ばみや臭いの原因となります。
残ったご飯は冷凍保存しましょう。

お米の食べきり期間

お客様のペースに合わせたサイズを購入し、
早めに食べきることをおすすめいたします。

食べきり期間の目安
常温保管では鮮度が低下(酸化)